脳の若返り&豊かな老後をめざす大人のカルチャー 早めに始める認知症予防 富山県全域で体験会

とやま脳若ステーション
ほぷす

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自治体・介護事業者さまへ(下書き・編集前)

人生100年時代。社会の期待に応える介護予防プログラム

平成27年度の介護保険制度改正により、介護を「予防する」という発想を推進する仕組みへと大きく舵が振られます。「介護予防」とは、住み慣れた町で一日でも長く元気に自立した生活を送り、介護の状態にならないようにする事。

「脳若」は地域のコミュニティに継続して通う事が、人と人を繋ぐコミュニティの形成を促し、ひいては「介護予防」になるというコンセプトのもと、ITをうまく使って人と人を繋ぐ事を目的に生まれたトレーニングです。

iPadを使いますが、いわゆる「脳トレ」ではありません。最新のIT体験と講師(コミュニケータ)を中心に、笑いが絶えないコミュニケーション重視のトレーニングです。

自治体の方へ

「脳若トレーニング」は、全国の自治体の皆さまに、介護予防事業や地域づくりのツールとして活用いただいています。2015年度は全国42市町村、2016年度は64の自治体で採用され、現在は、全国70市町村を超える自治体の地域支援事業で採用されています。

現在、認知症の予防活動において計画を立てたり複数の役割を並行してすすめたりする、遂行(実行)機能への働きかけは有効とされています。その意味で仲間を増やし出会いを創造するきっかけとなる「脳若トレーニング」は、まさにそのまま認知症予防の取り組みといえます。

2025年には5人に1人が認知症を抱えながら生活することになるといわれます。この場合、認知症を病気という観点からだけでは捉えにくくなるでしょう。つまり、「疾病としての認知症」であると同時に「認知症という暮らし方」として考えることが、これからの認知症ケアには必要になるはずです。

「脳若トレーニング」は認知症予防だけではない、「認知症になっても安心のまちづくり」のために大切なツールになるはずです。また、「脳若トレーニング」だけでなく、新しい総合事業を見据え、地域の高齢者を介護予防の担い手として育成する「介護予防サポーター養成講座」もご用意しています。

「脳若トレーニング」と「介護予防サポーター養成講座」は、各地の脳若ライセンシーよりご提供いたします。

介護事業者さまへ

介護報酬の加算に資するiPadツール「脳若ケア」

介護業界は今や戦国時代。競合施設との差別化、経費削減、働き手の確保など、さまざまなお悩みの声が聞かれます。「そんな介護施設の悩みを少しでも減らすお手伝いがしたい」という想いから「脳若ケア」が誕生しました。

介護報酬の「個別機能訓練加算Ⅱ」や「認知症短期集中リハビリテーション加算」に使えるプログラムが充実。リハビリ・予防のツールとして期待されています。

脳若ケアが選ばれる理由

ポイント1. 収益アップ!

介護報酬の加算に役立つブログラムがたくさん。脳若ケアの生活機能向上トレーニングプログラムを、事業に取り入れて増収につなげましょう。

ポイント2. 集客できる!

iPadで認知症予防トレーニングができるというだけで、利用者さんとケアマネージャーから注目の的に。他の施設との差別化を図れます。

ポイント3. 人手不足の悩みを解消

脳若ケアには、利用人数や用途に合わせたプログラムがたくさんあるので、レクリエーションやリハビリの準備もスムーズ。その場ですぐに使えるので、時間がないときや忙しいときでも安心です。

現場の声を反映した多彩なプログラム

脳若ケアの料金プラン

 

出張講座について

とやま脳若ステーション ほぷすでは、自治体様や介護施設様向けに、脳若トレーニングの出張講座を受け付けております。お気軽にお問い合わせ下さい。

 

脳若トレーニング紹介動画